腕(二の腕)の妊娠線にも妊娠線クリーム

腕、二の腕も妊娠線肉割れ線ができやすい箇所なので妊娠線クリーム必須です。

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肌がやわらかいのでできやすい

とくに腕や足などは成長期にもできやすい場所で(成長期にできるものは肉割れ線と呼ばせていただきます)
中高生でできてしまい、大人になってからも悩んでいる方が多いです。
二の腕は肌もやわらかいので、特に妊娠中、気をつけていただきたい箇所です。

できる原因は様々。妊娠線クリーム念入りに。

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肌への負荷が原因になり得る

基本的に妊娠線ができやすい原因は肌の伸縮だけでなく、ホルモンバランスの変化によってできやすい肌質になっていることは妊娠線の原因で述べさせていただきましたが、腕や二の腕は日常的に動かす場所、そして露出する場所なので、できる可能性も高いのです。
妊娠中に重いものをもったりすることはあまりないと思いますが、肌ダメージを受けやすい肌に過度の負荷がかかってしまうことも良くありません。
妊娠線クリームもできるだけ1日に数回塗り直しできるとベストです。

紫外線の影響もあるので妊娠線クリームで紫外線カット

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露出し過ぎないように

更に冬場は洋服などで隠れていますが、夏場は半袖で肌が露出された状態ですと、紫外線の影響も受けます。
紫外線はシミやシワの原因になるほか、肌を乾燥させてしまうので、肌ダメージをうけやすくなっている妊娠中は気をつけたいポイントです。
妊娠中は日焼け止めでの紫外線対策も必要ですが日常から妊娠線クリームで保湿を念入りにしておくことでも不用意な日焼けを防げます。
念入りに塗り直しできるとベストでしょう。
妊娠中は紫外線にも気をつけて、夏場は腕や二の腕を紫外線から守り、
予防ケアしましょう。
しっかり保湿できることで紫外線ダメージの影響を受けない肌になれます。

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2015-02-27 | Posted in 妊娠線部位別対処法

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