産後1年~5年で妊娠線クリームケア

妊娠線ができて産後1年〜5年は妊娠線の赤みもとれた頃

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この時期が一番気になる時期?

産後1年〜5年は目まぐるしい子育てにも慣れてきて、本気で妊娠線が気になって来る頃かもしれません。
妊娠線自体の赤みがとれて、紫色になり、色素が薄くなり、白い線になりかけてきていることでしょう。
妊娠線は個人差にもよりますが、できた当初は赤く、更に肌が凸凹になってしまう人も多いようです。
ですが、妊娠線できたての頃は自分の身体よりも子育てなどの忙しさから、アフターケアに集中できないのも現状です。
なので1年〜5年ぐらい経ち子育てに慣れてきた頃に急に気になってくるママも多いようです。
凸凹や赤みは比較的滑らかになってきているでしょうが、今まで消えないと言われてきた白い妊娠線に近づいていってる時期です。

妊娠線ができてすぐに妊娠線クリームケアしなかった場合

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早め早めのケアが要

妊娠線ができた時点で、クリームやオイルでケアできていれば限りなく目立たなくなっている可能性もありますが、その間何もケアせずにいたのであれば、産後1年~5年で線の濃さ、残り具合にも差が出てきているかと思います。

できてしまった時点からケアしていくことが早めの実感の鍵でもあります。

ですが従来は妊娠線は消えないと言われてきましたし、産後は何かと忙しいので1年〜5年ほったらかしにしてもしょうがないです。1年〜5年の間は子育てもバタバタで落ち着きのない時、妊娠線ケアに重きを置くこと自体が難しいかもしれません。

ですが現在は1年〜5年経った妊娠線でもホームケアで限りなく目立たなくすることはできるようです。
空いた時間に、気付いた瞬間から取り入れていけると良いですね。
早め早めの対応が妊娠線の改善のポイントです。

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2015-02-27 | Posted in 妊娠線時期別対処法

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